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昨日は、久しぶりにサユリをバイオリンのレッスンに連れていきました。
骨折騒動で一月以上お休みして、ずっとバッハのメヌエット第一やっていました。

ずっとメヌエット第一のメヌエット第一地獄。
やっとメヌエット第二に進むことができました。
この後メヌエット第三に進むそうです。

ピアノとかだと、楽譜があれば手慰みにいろいろ弾けるのですが、
バイオリンの基礎知識に乏しいもので、いまだイ長調、ニ長調、ト長調しか弾けません。
サユリが音楽の教科書の曲を弾いてみると言ってひきはじめたのですが、全部ハ長調なので、みょうな曲になっていました。

鍵盤楽器では黒鍵のないCメジャーが、バイオリンにとっては、なかなか高度なものになってくるというのは、世界がちょっとだけグラっとくる発想の転換というかパラダイムの転換でした。

私的には、音楽で期待するのは、クラッシックの曲が弾けて音大とかいくよりも、教会で伴奏ができることです。
バイオリン、弾いてる人あんまりないし、アメリカの教会とかではよくバイオリン入ってて良かったですからね。
カントリー調とかジャズっぽいのとか。

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